News エックスサーバー

「共有SSL」機能の提供終了について

「sv1.xserver.jp~sv1999.xserver.jp」サーバーを対象に提供されていた「共有SSL」機能が、2016年11月4日 正午に終了します。

同機能で設定済みのSSL用アドレス(https://ドメイン名.ssl-xserver.jp/)は、引き続き利用できます。

エックスサーバーでは独自SSLが無料・無制限に設定できる「無料独自SSL」機能を提供しています。WebサイトのSSL化には「無料独自SSL」機能の利用が推奨されます。

  • 提供終了日時
    • 2016年11月4日 正午
  • 対象機能
    • 「共有SSL」の追加機能
    • 同機能で既に追加済みのSSL用アドレスは、引き続き利用できます。
  • 「無料独自SSL」(旧名称:「標準独自SSL」)について
    • 2016年10月26日より日本語ドメインを用いたサイトへの対応を開始したことにより、エックスサーバーで運用されているドメイン・サブドメインはすべて、無料・無制限・簡単操作でSSL化することが可能となりました。

平成28年鳥取県中部地震により被災されたお客様への特別措置に関するお知らせ

原文のまま掲載します。

平成28年鳥取県中部地震により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

当サービスでは、このたびの平成28年鳥取県中部地震に係る災害救助法が適用された地域のお客様を対象に、特別措置を実施することといたしました。

詳細は以下をご参照ください。

■対象サービス

・レンタルサーバー 全プラン

・独自ドメイン

■対象のお客様

2016年10月21日以前のお申し込みで、ご登録住所が平成28年鳥取県中部地震に係る災害救助法が適用された以下地域のお客様。

【鳥取県】

倉吉市、東伯郡湯梨浜町、東伯郡北栄町

■特別措置の概要

【サーバーアカウント】

2016年10月末、もしくは同年11月末が利用期限のサーバーアカウントについて、弊社にて2016年12月末への無償延長をいたします。

【独自ドメイン】

2016年10月21日~11月末日が利用期限のドメインについて、弊社にて1年間の無償延長をいたします。

本件に関する詳細については、大変お手数ではございますが、カスタマーサポートまでお問い合わせください。

弊社社員一同、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

自動インストール対象プログラム「EC-CUBE」における最新版(3.0.11)への対応のお知らせ

ワンクリックインストール機能で提供される「EC-CUBE」が最新版の「EC-CUBE 3.0.11」に対応しました。

「EC-CUBE 3.0.11」の詳細は、EC-CUBEの公式サイトで確認してください。

EC-CUBE3.0.11をリリースいたしました(2016/09/28)

『インフォパネル』デザインリニューアルのお知らせ

エックスサーバーにおいて契約や各種手続きで利用する、会員向け専用ツール『インフォパネル』のデザインがリニューアルされました。

公式サイトや『サーバーパネル』と統一感のあるデザインが採用され、一部の画面表示をより見やすいものに変更するなど、さらに使いやすいツールになっています。

デザインのみの変更であり、利用可能な機能や表示内容に変更はありません。各種設定や手続きはこれまでどおり行うことが可能です。

平成28年台風10号により被災されたお客様への特別措置に関するお知らせ

原文のまま掲載します。

平成28年台風10号により、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

当サービスでは、このたびの平成28年台風第10号に係る災害救助法が適用された地域のお客様を対象に、特別措置を実施することといたしました。

詳細は以下をご参照ください。

■対象サービス

・レンタルサーバー 全プラン

・独自ドメイン

■対象のお客様

2016年8月30日以前のお申し込みで、ご登録住所が平成28年台風第10号に係る災害救助法が適用された以下地域のお客様。

【北海道】

帯広市、空知郡南富良野町、河東郡音更町、河東郡士幌町、河東郡上士幌町、河東郡鹿追町、上川郡新得町、上川郡清水町、河西郡芽室町、河西郡中札内村、河西郡更別村、広尾郡大樹町、広尾郡広尾町、中川郡幕別町、中川郡池田町、中川郡豊頃町、中川郡本別町、足寄郡足寄町、足寄郡陸別町、十勝郡浦幌町

【岩手県】

盛岡市、宮古市、久慈市、遠野市、釜石市、上閉伊郡大槌町、下閉伊郡岩泉町、下閉伊郡田野畑村、下閉伊郡普代村、九戸郡軽米町、九戸郡野田村、二戸郡一戸町

■特別措置の概要

【サーバーアカウント】

2016年8月末、もしくは同年9月末が利用期限のサーバーアカウントについて、弊社にて2016年10月末への無償延長をいたします。

【独自ドメイン】

2016年8月30日~9月末日が利用期限のドメインについて、弊社にて1年間の無償延長をいたします。

本件に関する詳細については、大変お手数ではございますが、カスタマーサポートまでお問い合わせください。

弊社社員一同、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

自動インストール対象プログラム「WordPress」における最新版(4.6)への対応のお知らせ

エックスサーバーにおいて、自動インストール機能対応のWordPressが最新版「WordPress 4.6 日本語版」に対応しました。

WordPress 4.6について
WordPress(日本語版)「WordPress 4.6 “ペッパー”」(外部サイト)
https://ja.wordpress.org/2016/08/17/wordpress-4-6-pepper/
旧バージョンからのアップデートについて
WordPressの管理ページ(ダッシュボード)にて手動でのアップデートが可能です。
アップデートの前に必ず【現在のデータのバックアップ】を取得してください。

新規受付サーバーにおけるサーバー基盤システム刷新のお知らせ

エックスサーバーにおいて、新規申し込みを受け付けるサーバーの基盤システムが刷新されます。

また、基盤システムの刷新にあわせて、サービス仕様の一部が変更されます。

  • 提供開始日時
    • 2016年8月16日(火) 17時
  • 対象サーバー
    • sv2001.xserver.jp 以降のサーバー
    • 2016年8月16日17時以降に発行されたサーバーアカウント(全プラン)が対象です。

提供サービスの仕様変更について

基盤システムの刷新にあわせ、サービス仕様の一部が変更されます。

主な変更点は以下のとおりです。

  • MySQLバージョン5.7の提供
  • アクセスログの提供仕様変更
  • その他各種ソフトウェア・ライブラリのメジャーバージョンの変更 など
sv1.xserver.jp~sv1999.xserver.jp から新仕様サーバーへの移行について
既存のユーザー(sv1.xserver.jp~sv1999.xserver.jp)についても、無償で簡単に新仕様のサーバーへ移行できる機能の提供が予定されています。
機能提供前に最新サーバー環境への移行を希望される場合は、個別にサポートまでご相談ください。

わかりやすい操作画面と豊富な機能を備えた新しい「WEBメール」提供開始のお知らせ

ウェブブラウザでメールの送受信が可能な「WEBメール」機能が、わかりやすい操作画面と便利な機能を豊富に取り揃えたシステムに刷新されました。

これまでのWEBメールシステムは「(旧)WEBメール」としてしばらくの間提供が継続されますが、将来的に終了する予定となっています。具体的な提供終了日は、詳細が決定した後に通知されます。

  • 提供開始日
    • 2016年7月20日(水)
  • 対象サービス
    • レンタルサーバー 全プラン
  • 利用方法
    • WEBメールログインフォームから「WEBメール」へログイン後、「WEBメール」をクリックしてください。
新しい「WEBメール」について
新しい「WEBメール」では「(旧)WEBメール」上に保存されているメールデータや作成したフォルダがそのまま引き継がれます。
「(旧)WEBメール」のオプション設定やアドレス帳データは新しい「WEBメール」へは引き継がれません。

「24ヶ月契約」「36ヶ月契約」への対応のお知らせ

エックスサーバーにおいて、すべてのサーバープランを対象に「24ヶ月」「36ヶ月」の契約期間が追加されました。

従来通り契約期間に応じた料金体系が設定されており、X10プランを36ヶ月契約すると通常1,200円(3ヶ月契約)の月額料金が900円となります。

  • 提供対象サービス
    • レンタルサーバー 全プラン
月額料金3ヶ月6ヶ月12ヶ月24ヶ月36ヶ月
X101,200円1,100円1,000円950円900円
X202,400円2.200円2,000円1,900円1,800円
X304,800円4,400円4,000円3,800円3,600円

自動インストール対象プログラム「PukiWiki」における最新版(1.5.1)への対応のお知らせ

エックスサーバーにおいて、新規にインストールされる「PukiWiki」が最新版の「PukiWiki 1.5.1」に対応しました。

  • PukiWiki 1.5.1について
    • 「PukiWiki 1.5.1」は、PHP 7.0 に対応しています。また、自動インストール機能ではUTF-8版が提供されます。

旧バージョンからのアップデートについて

これまで自動インストール機能で提供していた「PukiWiki 1.4.7(EUC_JP版)」を導入している場合のアップデート手順は以下の通りです。